第3回 喜多先生

取材にあたって
2002.4.15

インタビュー その1
陶芸には、人が介することの
できない領域がある。
そこが、すごく魅力的なわけです。

2002.4.15

インタビュー その2
昨年は、焼いては、全滅の繰り返しで
結局5回分、すべて全滅しました。

2002.4.22

インタビュー その3
最後にものをいうのは、
数ミリの世界へのこだわりなんです。
2002.4.29

インタビュー その4
陶芸は、土を相手にする仕事だから、
土をずっと触っているうちに、
アイデアが浮かんでくるものなんです。 2002.5.7

インタビュー その5
陶芸家として一番油の乗るのは60代。
歳を重ねるごとに、
なんとも言えない味わい深さが、
作品に現れてくる。
2002.5.13